いよいよ新生PRIDEが始動するようです。
8月18日にさいたまスーパーアリーナで行われるようで、PRIDE FCワールドワイドとなり、新体制最初の大会となります。
関係者の話では「多くの日本人選手は、年内に何試合消化しなくてはならないといったPRIDEとの契約がある。自然と日本人のトップが集まるのでは」といった内情があるようで、日本人スターが大挙出場し、日本人オールスター戦になる模様です。
しかし「多くの日本人選手は、年内に何試合消化しなくてはならない」ということは、早く消化させてUFCへ・・・みたいなことにならないか心配です。
また、日本人以外でも同じような契約をしている選手もいると思うので、その選手の動向もちょっと心配です。
とりあえず、新生PRIDE頑張ってほしいです!!
※ヒョードルはどうするのかな?
【出場しそうな選手】
8月18日にさいたまスーパーアリーナで行われるようで、PRIDE FCワールドワイドとなり、新体制最初の大会となります。
関係者の話では「多くの日本人選手は、年内に何試合消化しなくてはならないといったPRIDEとの契約がある。自然と日本人のトップが集まるのでは」といった内情があるようで、日本人スターが大挙出場し、日本人オールスター戦になる模様です。
しかし「多くの日本人選手は、年内に何試合消化しなくてはならない」ということは、早く消化させてUFCへ・・・みたいなことにならないか心配です。
また、日本人以外でも同じような契約をしている選手もいると思うので、その選手の動向もちょっと心配です。
とりあえず、新生PRIDE頑張ってほしいです!!
※ヒョードルはどうするのかな?
【出場しそうな選手】
ジワジワとカードが発表されてきました!
中村和裕(吉田道場)vs マウリシオ・ショーグン(CBA)
最近「強くなったなー」と思わせる中村とショーグンの対戦です。
次期的にも良いカードのように思います。 中村は本物になったのか! ショーグンは全快なのか!が分る試合のように思います。
自分の中ではショーグンはヘビー向きだと思いますが、ここで勝利したヘビー転向も面白いのでは?
五味隆典(久我山ラスカルジム)vs 石田光洋(T-BLOOD)
ノンタイトルはしょうがないでしょうね。 しかし、ここでこのカードを持ってくるとは!
現段階では、五味vs川尻が無いので、日本人ライト級頂上対決と言って良いと思います。 でも、五味には「スッカ!」と勝ってほしいところです。
まだ、カード発表は続くと思いますが、今のところ格闘技ファンが喜ぶカードが揃っているように思います。
「奇をてらわず」って感じですね。 ヘビー戦線のカードが発表されていませんが、この調子でお願いしたいです!
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中村和裕(吉田道場)vs マウリシオ・ショーグン(CBA)
最近「強くなったなー」と思わせる中村とショーグンの対戦です。
次期的にも良いカードのように思います。 中村は本物になったのか! ショーグンは全快なのか!が分る試合のように思います。
自分の中ではショーグンはヘビー向きだと思いますが、ここで勝利したヘビー転向も面白いのでは?
五味隆典(久我山ラスカルジム)vs 石田光洋(T-BLOOD)
ノンタイトルはしょうがないでしょうね。 しかし、ここでこのカードを持ってくるとは!
現段階では、五味vs川尻が無いので、日本人ライト級頂上対決と言って良いと思います。 でも、五味には「スッカ!」と勝ってほしいところです。
まだ、カード発表は続くと思いますが、今のところ格闘技ファンが喜ぶカードが揃っているように思います。
「奇をてらわず」って感じですね。 ヘビー戦線のカードが発表されていませんが、この調子でお願いしたいです!
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今年も中々発表されない大晦日のカード。
まずは、PRIDEから2試合発表されました。
川尻達也(T-BLOOD)vs ギルバート・メレンデス(ジェイク・シールズ・FT)
メレンデスは青木との対戦と思っていただけに、ちょっとビックリです。
メレンデスは総合負けなしの11連勝中で、打撃中心の選手。対する川尻は修斗のエースでこちらも打撃中心の選手。
このカードなら世界でもトップクラスのカードと言ってよいでしょう! どっちが勝つのか?
青木真也(パラエストラ東京)vs ヨアキム・ハンセン(フロントライン・アカデミー)これも階級の違いから修斗では実現不可能なカードですね。
こちらは、純粋に寝技vs打撃になると思います。青木が上手く引き込めるか! それとも、ハンセンのひざが炸裂するか!
修斗では実現しないカードを持ってきたように思います。 修斗に気をつかっているのか、それとも、修斗では実現しないからこそPRIDEでは出来るゾという感じなのか?
でも、今回発表の2カードは見てみたいカードですね。でも、来年開催されると噂のライト級トーナメント前にこんなカード持ってきて大丈夫なのかな?
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まずは、PRIDEから2試合発表されました。
川尻達也(T-BLOOD)vs ギルバート・メレンデス(ジェイク・シールズ・FT)
メレンデスは青木との対戦と思っていただけに、ちょっとビックリです。
メレンデスは総合負けなしの11連勝中で、打撃中心の選手。対する川尻は修斗のエースでこちらも打撃中心の選手。
このカードなら世界でもトップクラスのカードと言ってよいでしょう! どっちが勝つのか?
青木真也(パラエストラ東京)vs ヨアキム・ハンセン(フロントライン・アカデミー)これも階級の違いから修斗では実現不可能なカードですね。
こちらは、純粋に寝技vs打撃になると思います。青木が上手く引き込めるか! それとも、ハンセンのひざが炸裂するか!
修斗では実現しないカードを持ってきたように思います。 修斗に気をつかっているのか、それとも、修斗では実現しないからこそPRIDEでは出来るゾという感じなのか?
でも、今回発表の2カードは見てみたいカードですね。でも、来年開催されると噂のライト級トーナメント前にこんなカード持ってきて大丈夫なのかな?
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PRIDE男祭り2006の参加メンバーが発表されています。 あと1ヶ月んい迫りそろそろカード発表があると思いますが、自分なりにカード予想をしてみます。
【ライト級】
ギルバート・メレンデス(ジェイク・シールズ・FT)vs 青木真也(パラエストラ東京)
メレンデスの怪我を理由に武士道.13で流れたカードです。メレンデスの怪我が治っていれば実現するのでは。
川尻達也(T-BLOOD)vs 桜井“マッハ”速人(マッハ道場)
川尻の相手はヨアキム・ハンセンも考えましたが、修斗でのタイトルマッチが不完全燃焼だったことで、また、修斗で組まれると思われるので却下しました。 と言うより「これは、修斗でやれよ」です。
マッハとなら新旧修斗カリスマ対決ということで・・・
ヨアキム・ハンセン(フロントライン・アカデミー)vs 石田光洋(T-BLOOD)
川尻との対戦を消し、五味かな?とも思いましたが、五味とだとやっぱりタイトル・マッチになるのではないでしょうか? 2戦連続タイトルマッチは考えづらいので、川尻と同じチームの石田です。 中々、面白そうな気がしますが。
五味隆典(久我山ラスカルジム)vs X
発表されているライト級メンバーはカードが決まってしまいました。いったい誰と?
シャオリンは9日にCageRageがあるし、ジョシュ・トムソンあたりが参戦してくれると嬉しいのですが・・・
【ウェルター級】
ダン・ヘンダーソン(チーム・クエスト)vs 三崎和雄(GRABAKA)
3度目の対戦となりますが、三崎はGP優勝者としての挑戦!
タイトル。マッチにするのでは?
デニス・カーン(ATT)vs 菊田早苗(GRABAKA)
余り興味の湧くカードではないのですが、カーンの相手となると郷野とは戦ったので、GRABAKA総帥の菊田かな?
もし、近藤の参戦があるのならカーンvs近藤は面白そう!
郷野聡寛(GRABAKA)vs X
発表メンバーでは美濃輪? これは無さそうな気がします。
ブスタマンチ? バローニ?でも、見たいのはチュンカエフorロビー・ローラーです。
【ミドル級】
中村和裕(吉田道場)vs マウリシオ・ショーグン(CBA)or ヒカルド・アローナ(BTT)
ヴァンダレイ・シウバ(CBA)vs X
怪我が治ればアリスター? もしくはビクトーかな?
ん〜、メンバーが居ないですね。
【ヘビー級】
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(BTT)vs 吉田秀彦(吉田道場)or 藤田和之(藤田事務所)
吉田vsノゲは以前から1度見てみたかったカードですが、藤田の参戦となるとジョシュは同門みたいなものだし・・・どっちにしろ、今のノゲイラには通じないような気もしますが?
この他にヴェウドゥムやナツラがどう絡んでくるのかで変わるような気がします。
ミルコは手術明け、ジョシュは疲れのため、イージーな相手か出場なしのような気がします。
「大晦日の怪物退治」美濃輪の相手は探索中ですかね?
どんなカードが組まれるのか!楽しみです!!
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【ライト級】
ギルバート・メレンデス(ジェイク・シールズ・FT)vs 青木真也(パラエストラ東京)
メレンデスの怪我を理由に武士道.13で流れたカードです。メレンデスの怪我が治っていれば実現するのでは。
川尻達也(T-BLOOD)vs 桜井“マッハ”速人(マッハ道場)
川尻の相手はヨアキム・ハンセンも考えましたが、修斗でのタイトルマッチが不完全燃焼だったことで、また、修斗で組まれると思われるので却下しました。 と言うより「これは、修斗でやれよ」です。
マッハとなら新旧修斗カリスマ対決ということで・・・
ヨアキム・ハンセン(フロントライン・アカデミー)vs 石田光洋(T-BLOOD)
川尻との対戦を消し、五味かな?とも思いましたが、五味とだとやっぱりタイトル・マッチになるのではないでしょうか? 2戦連続タイトルマッチは考えづらいので、川尻と同じチームの石田です。 中々、面白そうな気がしますが。
五味隆典(久我山ラスカルジム)vs X
発表されているライト級メンバーはカードが決まってしまいました。いったい誰と?
シャオリンは9日にCageRageがあるし、ジョシュ・トムソンあたりが参戦してくれると嬉しいのですが・・・
【ウェルター級】
ダン・ヘンダーソン(チーム・クエスト)vs 三崎和雄(GRABAKA)
3度目の対戦となりますが、三崎はGP優勝者としての挑戦!
タイトル。マッチにするのでは?
デニス・カーン(ATT)vs 菊田早苗(GRABAKA)
余り興味の湧くカードではないのですが、カーンの相手となると郷野とは戦ったので、GRABAKA総帥の菊田かな?
もし、近藤の参戦があるのならカーンvs近藤は面白そう!
郷野聡寛(GRABAKA)vs X
発表メンバーでは美濃輪? これは無さそうな気がします。
ブスタマンチ? バローニ?でも、見たいのはチュンカエフorロビー・ローラーです。
【ミドル級】
中村和裕(吉田道場)vs マウリシオ・ショーグン(CBA)or ヒカルド・アローナ(BTT)
ヴァンダレイ・シウバ(CBA)vs X
怪我が治ればアリスター? もしくはビクトーかな?
ん〜、メンバーが居ないですね。
【ヘビー級】
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(BTT)vs 吉田秀彦(吉田道場)or 藤田和之(藤田事務所)
吉田vsノゲは以前から1度見てみたかったカードですが、藤田の参戦となるとジョシュは同門みたいなものだし・・・どっちにしろ、今のノゲイラには通じないような気もしますが?
この他にヴェウドゥムやナツラがどう絡んでくるのかで変わるような気がします。
ミルコは手術明け、ジョシュは疲れのため、イージーな相手か出場なしのような気がします。
「大晦日の怪物退治」美濃輪の相手は探索中ですかね?
どんなカードが組まれるのか!楽しみです!!
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PRIDE男祭りのカードが発表さえました。
PRIDEベビー級タイトルマッチ
■エメリヤーエンコ・ヒョードル(レッドデビル)vs マーク・ハント(オシアナ・スーパーファイタージム)
カードとしては魅力的なカードだと思いますが、タイトルマッチにする必要があるのか?
たぶん、ダン・ヘンvs三崎がタイトルマッチになるのでしょうが、インパクトが・・・その代わり?
でも、他のメンバーを見ると武士道組は凄いことになっていますね〜。
川尻の名前が挙がっていますが、ハンセンとやらせては「それは修斗だろ!」って言われそうだし、メレンデスは青木になるでしょうから、マッハとの日本人対決では?
と言うことは、五味vsハンセンですかね?
しかし、メンバーが凄いだけに思わずカード予想がしたくなっちゃいます!
■参加予定選手
【ヘビー級】
ミルコ・クロコップ(チーム・クロコップ)
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(BTT)
ジョシュ・バーネット(フリー)
吉田秀彦(吉田道場)
藤田和之(藤田事務所)
【ミドル級】
ヴァンダレイ・シウバ(CBA)
マウリシオ・ショーグン(CBA)
ヒカルド・アローナ(BTT)
中村和裕(吉田道場)
【ウェルター級】
ダン・ヘンダーソン(チーム・クエスト)
デニス・カーン(ATT)
三崎和雄(GRABAKA)
郷野聡寛(GRABAKA)
菊田早苗(GRABAKA)
美濃輪育久(フリー)
【ライト級】
ギルバート・メレンデス(ジェイク・シールズ・ファイティング・チーム)
ヨアキム・ハンセン(フロントライン・アカデミー)
五味隆典(久我山ラスカルジム)
桜井“マッハ”速人(マッハ道場)
川尻達也(T-BLOOD)
石田光洋(T-BLOOD)
青木真也(パラエストラ東京)
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PRIDEベビー級タイトルマッチ
■エメリヤーエンコ・ヒョードル(レッドデビル)vs マーク・ハント(オシアナ・スーパーファイタージム)
カードとしては魅力的なカードだと思いますが、タイトルマッチにする必要があるのか?
たぶん、ダン・ヘンvs三崎がタイトルマッチになるのでしょうが、インパクトが・・・その代わり?
でも、他のメンバーを見ると武士道組は凄いことになっていますね〜。
川尻の名前が挙がっていますが、ハンセンとやらせては「それは修斗だろ!」って言われそうだし、メレンデスは青木になるでしょうから、マッハとの日本人対決では?
と言うことは、五味vsハンセンですかね?
しかし、メンバーが凄いだけに思わずカード予想がしたくなっちゃいます!
■参加予定選手
【ヘビー級】
ミルコ・クロコップ(チーム・クロコップ)
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(BTT)
ジョシュ・バーネット(フリー)
吉田秀彦(吉田道場)
藤田和之(藤田事務所)
【ミドル級】
ヴァンダレイ・シウバ(CBA)
マウリシオ・ショーグン(CBA)
ヒカルド・アローナ(BTT)
中村和裕(吉田道場)
【ウェルター級】
ダン・ヘンダーソン(チーム・クエスト)
デニス・カーン(ATT)
三崎和雄(GRABAKA)
郷野聡寛(GRABAKA)
菊田早苗(GRABAKA)
美濃輪育久(フリー)
【ライト級】
ギルバート・メレンデス(ジェイク・シールズ・ファイティング・チーム)
ヨアキム・ハンセン(フロントライン・アカデミー)
五味隆典(久我山ラスカルジム)
桜井“マッハ”速人(マッハ道場)
川尻達也(T-BLOOD)
石田光洋(T-BLOOD)
青木真也(パラエストラ東京)
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色々と見ごたえのあるカードが揃った、武士道.13の観戦記です!